こどもカフェ講座「花火の色づくりに挑戦!」を開催しました。

長岡といえば『花火』、その色はどうやって出るんだろう ?! を親子で実験を通して体験してもらいました。

小学1年生から6年生までの親子20組が参加して、燃やすと赤、緑、紫、オレンジなどの色が出る固形燃料を作りました。

これに加え、『ファイアワーク・スノードーム』を作りました。これは、人工イクラとプラバンの実験を組合せたものです。

ちょっと暗くなってから、みんなで外に出て、着火!! 色とりどりの火を見て、歓声があがっていました。


実験は、鈴木先生と宮田先生が担当しました。